相手を選んで、最初の質問をいくつか書いて、リンクをひとつ送る。相手は開けばすぐ始められます。登録は要りません。
知らない人 → 知らない人とはホールで出会います。それは別の入口です。
相手が最初に読む一行です。アカウント名では誰だか分からないかもしれません。
人生のまとめではなく、具体的なある日のことを聞く。深さは追加の質問から生まれます。
下からいくつか選んで、手を入れるか、自分で書いてください。一巡り最大 10 問。答えが返ってきたら、いつでも続きを聞けます。
はじめて教壇に立った日、何を教えたか覚えてる?
卒業してずいぶん経つのに、今でも思い出す生徒はいる?
授業が終わって「今日はだめだった」と思った日はある?
自分が学生だった頃、あなたを変えた先生はいた?
生徒に教えられた、と思ったことはある?
教師をしてきた中で、辞めかけた年はあった?
私があなたのクラスにいた年に戻れるなら、あのとき言えなかったことはある?
採点していて、思わずペンを置いてしばらく考え込んだ答案はある?
見立てを間違えていた生徒はいる?
職員室でいちばんよく話していたのは、どんなこと?
自分が学生だった頃は、どんな生徒だった?
特に印象の違う学年はあった?どうして?